NEKOMASA ロゴ

節約術・時間術など生活に役立つ情報を
ダジャレベルと共に発信しています
ダジャレベルとは...

スポーツジムは〇〇を使う

スポーツジムは〇〇を使う

2025/10/1 ・ 約2分で読めます

3 views

更新日: 2026/1/11

ダジャレベル★★☆☆☆
ゴリ押し度★★☆☆☆

【前提】

以下の場合は例外とします。

・B'zの稲葉さんのように既に鍛え抜かれている方

・自宅近くに月額制のジムがあり利便性が高い方

・月額制ジムに「環境」「習慣化」「コミュニティ」といった付加価値を感じる方など


【方法】

1.最寄りの市町村が運営するスポーツジム(センター)を探す。

2.利用条件(住所地制限など)を確認する。

3.初回講習があるかチェックし、必要な持ち物を用意する。


【メリット】

★安い
 
月額制ではなく、1回数百円で利用可能。


★施設
 
プールやスタジオなどが併設されている場合も。

★メンタル
 
月額制と違い「通わなきゃ...」というプレッシャーがない。
 いざ行けば他人の目線を感じながら頑張れる(自意識過剰ネコマサ)


【デメリット・注意点】

★対象
 
住所地などの制限で利用できない場合がある。

★講習
 
初回に講習を受ける必要があるケースも。

★設備
 
マシンや器具は会員制ジムに比べて少なめのことがある。


【ネコマサの場合】

ネコマサは市営ジムを 600円 で利用していました。地域によっては 300円 という格安施設も。


ただし失敗談もあります。

月曜日が休館日だったジムに、曜日感覚を忘れて到着してしまった...

結果、筋トレではなく「電車代の精算」という事務(ジム)処理だけして帰ったのです。


【補足】

・消毒用タオルを持参必須の施設もあるので、忘れると追加料金100円くらいかかることも。

・水分補給用に水筒を持参すると経済的。プロテインを持ち込めばB'zの稲葉さんのようになれる!?


【結論】

節約しながら体を鍛えるなら、公営ジムはコスパ最強。

設備や条件に多少の制限はあるものの、「安さ」「気軽さ」「ほどよい緊張感」を得られるのが魅力です。



飛車いう…ではなく、かくいうネコマサは……本当は B’zのLIVE-GYM に行きたいのです。



ニャー!!!🐾