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スイッチボット〇〇〇〇を使う

スイッチボット〇〇〇〇を使う

2025/9/17 ・ 約3分で読めます

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更新日: 2026/1/11

ダジャレベル★★★☆☆

【方法】

スイッチボットカーテン(第3世代)【広告】)を設置し、自動でカーテンを開閉する
ソーラーパネル【広告】も合わせて設置すれば、充電不要でさらに脳のリソースを節約できる


【補足】

・曜日や時間をセットしていなくても、カーテンを少しだけ手で引っ張るだけで反応し移動してくれる。
・カーテンレールは U型/角型 に加え、ポールタイプI型 に対応したモデルがある。
ハブ【広告】を設置しインターネットに接続すれば、アレクサ連携 もできる。


【メリット】

自動化
 カーテンを開閉する脳のリソースを割かずに済む。

健康的
 朝日を浴びながら自然に起床でき、ビタミンDの生成と共に自律神経を整えられる。

防犯対策
 泥棒に人がいる家だと認知させることができる。


【デメリット】

動作音
 開ける際に太陽の光ではなく、モーター音で目覚めてしまう可能性がある。

価格
 本体価格が高めで、ソーラーパネルも合わせるとさらにコストがかかる。

環境変化
 季節や天候によっては、朝日を十分に浴びられない場合がある。


【ネコマサの場合】

スイッチボットカーテン(第1世代)とソーラーパネルを使用中です。
第3世代は動作音がかなり静かになっているようで、ほしいです……。

両開きのカーテンですが、1台だけで動かすためにカーテン中央をクリップで留めて1枚にしています。(動画撮影時は映えるように2台で撮影しましたが、普段は2つの窓に分けて使っています。)

季節により日中は閉じる設定にしています。


【結論】

カーテンの開閉を自動化することで、防犯対策をするとともに
カーテンの開閉に伴う脳のリソースの消耗を抑え、
太陽の光を浴びながら起床することで、ビタミンDを生成し
朝活のきっかけとなる環境作りにもつながり、

さらに自動化されたカーテンを毎朝目にすることで、近未来的な暮らしを実感でき
その近未来的な暮らしを体験することで、毎日のモチベーションが高まり
モチベーションが高まることによって、仕事や勉強への集中力も自然と向上し

集中力が向上すれば、日々のタスクを効率的にこなせるようになり
タスクを効率的にこなせれば、自分の時間がさらに増え
増えた時間を活用することで、趣味や家族との時間が豊かになり

その豊かさが、心の余裕を生み出し
心の余裕が、ストレスを軽減し
ストレスが減ることで、夜の睡眠の質も上がり

睡眠の質が上がれば、翌朝の目覚めもすっきりして
そのすっきりとした目覚めが、また翌日の生産性を高め
そうして生産性が高まることで、さらに時間術が磨かれ

時間術が磨かれれば、人生そのものがより豊かに…



どこまで続くのやら…



…スイッチボットなら、そろそろ埒(ラチ)を明けてくれそうです。



※ちなみに「カーテンを自動にスイッチすれば(変えれば)…スイッチボットだけに…」という
オチだと、ダジャレベルが足跡×1になってしまいます。




ニャー!!!🐾