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2025/10/13 ・ 約2分で読めます
更新日: 2026/1/11
以前、「玄関の照明を人感センサーにする」という記事を書かせていただきました。
今回はその続編、「トイレの照明も自動化する」という内容です。
埋め込み式照明や賃貸住宅の場合は、自己責任での設置となります。
ただし、電球タイプの照明であれば工事不要で自動化が可能です。
トイレの照明を 人感センサー付き電球 に交換します。
※角度が合わない場合は、 可変式ソケットを使用します。
★省エネ
照明のON/OFF判断が不要になり、脳のリソースを浪費しない。
★切り忘れ防止
つけっぱなしによる電気代の無駄を抑えられます。
★ステージ化
スポットライトによりトイレがオンステージとなる。
★コスト
導入費用が多少かかります。
★タイムラグ
離れても一定時間は消えない。
★自動オフ
「考える人」になっていると突然、暗闇に包まれる。
埋め込み式ではない賃貸では
センサー付き電球を使って自動化していました。
センサー式を導入して慣れないうちは、無意識にスイッチのON/OFFをしてしまうので養生テープをスイッチに貼って固定し、「自動」などと書いておくと良いでしょう。
無意識がすでに自動だったと考えると、そもそも人感センサーにする必要があるのか、ないのか、あるのか、ないのか...。
賃貸なのか、持ち家なのか
iPhoneなのか、Androidなのか
Macなのか、Windowsなのか
スタバなのか、ドトールなのか
ペットは犬なのか、猫なのか
現金なのか、キャッシュレスなのか
マイカーなのか、カーシェアなのか
そして
人感センサーなのか、手動なのか
それはまさに
千差(センサー)万別なのです。
ニャー!!!🐾