ブックカバーを◯◯から作る
ブックカバーを紙袋から作る
【方法】
紙袋をカットして1枚の紙にし、本のサイズに合わせて折る。
ネコマサ作のブックカバーはこちらです。
【メリット】
- オリジナルのブックカバーになる
紙袋のデザインをそのまま活かせる。 - コストがかかりにくい
買い物等で手に入れた紙袋を再利用できる。 - リサイクルになる
捨てられなかった紙袋を有効利用できる。
【デメリット】
- ブランドが目立つことがある
ブランドによってはデザインが少し気になる場合もある。 - サイズ調整が必要
本ごとに折り直す必要があり、少し手間がかかる。 - しおりがない
一般的なブックカバーについている紐がない。
【結論】
紙袋からブックカバーを作る際は、本の大きさを加味しながら、出来栄えを噛みしめてカットすることで、唯一無二のオリジナルブックカバーが完成するのである。
まさに 「神アイデア!!」
紙だけに…。
ニャー!!!