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2025/12/26 ・ 約3分で読めます
更新日: 2026/1/11
※パッとする方は対象外です。
18ホールをオールパーでラウンドすると、
パット数は 36。
つまり、
スコアメイクの要はショットよりもパター。
にもかかわらず、
そんな 「ぱっとせん」パター をしていませんか?
パターを打つ際は、次の基準を意識します。
① ストローク(振り子)のリズムを一定に
※距離を変えるときは、リズムは変えず「振り幅」で調整します。
② 手首は固定し、ホームベースの形をキープ
手首を使わず、肩で振るイメージします。
③ やや左足体重+気持ちハンドファースト
※フェースは地面から「10円玉1枚分」浮かせてヒットさせます。
これらを
自分の中の「基準」として持っておきます。
これこそが、
脱・ぱっとせん打法の真髄です。
★距離感
安定感が増すことで、ショートやオーバーが減ります。
★応用力
ラインに応じて、基準をもとに対策できます。
★メンタル
自分の中の基準に意識が向くことで、
プレッシャーを感じにくくなる。
★基準作り
自分なりの基準の距離感を持っておく必要があります。
★リズム
パターはチャー・シュー・メンというよりも、
締めの一品(デザート)くらいの間が良いかもしれません。
★グリーンの速さ
芝目や速さの確認が必要です。
パターが強すぎて走ってはいけないグリーンを小走りするほどのパタリロ状態でした。
パッとせんのはネコマサでした...。
XJAPANのギタリストはHIDEとパターではなくPATAです。
後に、HIDEの代わりにSUGIZOが加入しました。
世代が違う方にとってはパッとせん補足かもしれません...。
脱・パッとせん打法により、
パットをせんでよくなるでしょう。
...あれ!?
それだと
パットせん打法で
良かったような...
ニャー!!!🐾
こちらの記事もご覧いただけますと幸いです🐾