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2025/10/20 ・ 約2分で読めます
更新日: 2026/1/11
コンビニコーヒーが健康的に良いか良くないかは、ここでは一旦置いておきます。
また、ブラック派の方はそのまま「無添加ライフ」をご継続ください。
① コンディメント(砂糖など)を先にカップへ入れます。
② その後、コーヒーマシンの抽出ボタンを押します。
③ 抽出中に、左手でフタを持ち、完成したら右手で出来たてのコーヒーを受け取ります。
たったこれだけで、立ち振る舞いが「プロのカフェオペレーション」になります。
★自動攪拌(かくはん)
抽出の勢いで自然に混ざり、マドラーが不要になります。
★安全性
混ぜる動作が減るため、こぼしてしまうリスクが激減します。
★時短&スマート
ゴミ(スティックシュガーの袋など)を先に処理できるので、動作がスムーズです。
★ 無意識
うっかり先に抽出ボタンを押してしまうと、ロックがかかり後戻りできません。油断しないよう心のロックは施錠しておきましょう。
★ サイズ注意
カップサイズを押し間違えると、リアルにあふれます。「心のコップ」ではなく、本物のコップがこぼれます。
★現実
ふと我に返ると、自分がスタッフではないことに気づきます。(でも、その手際はすでにプロです。)
元カフェ店長でもあるネコマサは、いまだに心の中で一人カフェオペレーションを再現しています。
👨🍳 店員1:「お願いしまーす!」
👩🍳 店員2:「どうぞー!」
👨🍳 店員1:「ショートラテ!」(コーリング)
👩🍳 店員2:「ショートラテ!」(コールバック)
コンビニでも一人カフェ状態。
コーヒーマシーンを目の前にすると、ついエプロンをつけたくなるのです。
ちなみにネコマサは、元スターバックスのパートナー(アルバイト)でもあります。
当時提唱していたのが、
「アンダーホイップフラペチーノ」(ホイップを底に入れるカスタム)。
量は減るものの、ホイップがよく混ざり、全体がまろやかになるんです。
※ただし、健康的にどうかはまた別問題です。
「コンディメント」を入れ忘れて
「今度せんと」にならないように気をつけます。
ニャー!!!🐾