
節約術・時間術など生活に役立つ情報を
ダジャレベルと共に発信しています
ダジャレベルとは...

2025/11/7 ・ 約2分で読めます
更新日: 2026/1/11
日々の生活の中で、時間的・環境的に難しい日もあります。
それでも「お湯に浸かる日」を少しでも増やすことが大切です。
シャワーだけで済ませず、できるだけ湯船に浸かる習慣をつくります。
38〜40℃程度のぬるめのお湯に、10〜15分が目安です。
★メンタルケア
お湯の温熱効果で自律神経が整い、リラックスできます。
★睡眠の質アップ
深部体温の変化により、入眠しやすくなります。
※就寝の1〜2時間前の入浴が理想といわれています(個人差あり)。
★血行促進
全身の血流が良くなり、疲労回復にもつながります。
★時間
入浴に時間がかかります。
※とはいえ、ニューヨークに行くほどの時間ではありません。
★コスト
シャワーのみと比べて水道・ガス代が上がります。
※ただし、ニューヨーク旅行ほどの出費ではありません。
★ のぼせ注意
長湯しすぎないよう、温度と時間を調整します。
飛車いう......ではなく、かくいうネコマサは、湯船に浸かるのが苦手です。
シャワーだけの日は、首筋にぬるめのお湯を当てるだけでも効果があります。
これは「交感神経 → 副交感神経」への切り替えをサポートしてくれます。
毎日ニューヨークには行けないですが、入浴(湯船に浸かる)にはできるだけ毎日行きましょう。
湯船で整えて、心もカラダもリフレッシュ。
ニャー!!!🐾